自己の投影

どもども!お疲れ様です( *´艸`)

龍です!!!

 

このブログもなんだかんだ言いつつクリスマスと年越しとか、インフルエンザなどはやりに乗っかっていってます。

インフルエンザははやり病なんですけどね( ^)o(^ )

 

これ、おとといから書く元気戻ったら絶対書こうって思ってたんですよね~

こんなこと言ったら興ざめですね。

まだ、頭痛は若干残ってますけど、問題なくパソコンを打てるぐらいには回復したので、また今日から日記を再開しますね。

というか、お昼に挙げた記事でも言ってるんですけどね。

リハビリです!(^^)!

 

いや~今週は一歩も家から出ることを許されそうにないんですよね=

なので、ブログを書く内容って言ったら、暇つぶし程度に見てたドラマの話とか、小説の話とか、あと自分の部屋の外から聞こえる声からできる創造とかぐらいしかなくて。

って考えると結構ありますね。

 

三日ほど、布団の上で寝て過ごしてて気づいたことなんですけど。

13時過ぎって幼稚園児はお散歩タイムなのでしょうかね?

 

決まってその時間に小さな子供が、元気に騒いでる声が聞こえてきて、だれにでもこんな時代があったんやろうな~とか考えてましたけど。

元気な子供の声っていいですよね~

こんなにも無邪気に喜べる感性は年を重ねるごとに失われていくわびしさ?っていうやつなんでしょうか。

 

まぁまぁそんなことは置いといて!(^^)!

二日間読書もできなくて、今日一日かけてやっとで一冊読み終わったので紹介していきますね。

 

「ブラインド探偵」

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books.rakuten.co.jp

ブラインドアイって読むんですよね〜

僕が読むジャンルって4パターンに分類されるんですよね。

ほっこり日常系 ファンタジー日常系

ライトノベル 推理小説

この4パターンなんですけど(・∀・)

最近はライトノベルあんまり読まなくて、推理小説の比重が高くなってきたんですよね〜

 

この作品の主人公は、全盲の元記者なんですよ。元記者の鋭い着眼点で謎を解いていく的なやつですね。

 

この作品を読み終わって思ったのは、メッセージ性が強いな〜って思ったんですよ。

「生きてる」

って感じのイメージっすね(・∀・)

僕の個人的感想なんですけどね〜

 

世間一般的に健常者の人って全盲の人というか、障害者の方に対して可愛そうとか気持ち悪いとか思ってる人の方が圧倒的に多いと思うんですよね。

 

僕昔から周りに体に障害を抱えた方との交流が多くて友達も多いんですよ(*´ω`*)

 

みんな普通に友達ですよ。

というか、普通にっていうのは良くないですね。何にも変わんないっす。

 

周りにそういう人がいない人がそう思っちゃうのはしょうがないっす(・∀・)

 

うまくまとまんないので、この辺でやめときますけどww

 

言いたいことは、みんな生きてるってことっすね(*´ω`*)

この作品にはそんな強いメッセージがあった気がします。

僕の主観なんで、全然違うかもですけどね!

 

あとがき読んだら作者さんも全盲の方でやっぱりそういう意図もあったのかな〜って思っちゃいました。

 

ミステリー的に最初の章はストーリーが読みやすくて簡単だな〜って思ったんですけど(*´ω`*)

ミステリー的面白さじゃなくて作者が人間を写したかったのならなんか納得ですね(・∀・)

短編集みたいな感じなんで読みやすいっすよ(*´ω`*)

 

気が向いたら読んでみてください(・∀・)

これはリハビリが必要っすねw

というかトレーニングですね。

 

人間って五感のうちどれかがなくなっちゃうとそれ以外が鋭敏になるらしいですよ。

人間の脳はまだまだ使ってないとこが多いって映画もありましたね(・∀・)

そんな危機的状況じゃなくても本気出せやって思いますけどね(・∀・)w

 

今日はグダグダでしたけど、またゆっくり書いていきます(*´ω`*)

 

ではでは、、

カウントどうしましょうか??

 

32日にしましょう。

おやすみなさいといってらっしゃい

あと、お疲れ様っすとうい~っす!!

どれかに当てはまりますよねwww

では!!

32日目 独り言終了!